ほたての貝柱、ヒモの唐揚げを使った中華風サラダ

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レシピ
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ふるさと納税で頂いた殻付き帆立を余すことなく利用しようと作った料理の一品です。

今回は中華風サラダ。ほたてを洋風、和風と調理して、3日目は中華。帆立のヒモと卵の使い方に四苦八苦しましたが、2日目の唐揚げが美味しかったので、サラダの具にしてみたら、これがぴったりでした。

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ほたての貝柱、ヒモの唐揚げを使った中華風サラダ

材料(2人分)

ほたての貝柱3個分
ほたてのひも、卵3個分
片栗粉少々
にんにく1/2片
ベビーリーフ1袋
ミニトマト6個
白ネギ1/4本
中華ドレッシング
醤油大さじ1
ごま油大さじ1
黒酢大さじ2
にんにく(チューブ)小さじ1
砂糖小さじ2
唐辛子小さじ1/2

にんにくはみじん切り、ミニトマトは半分に、白ネギは白髪葱にします。

作り方

1.ドレッシングの材料を合わせます。

2.帆立のヒモ、卵の下処理をします。

塩、日本酒を振って、10分おいて、お湯で黒いところ、ヌメリがなくなるまできれいに洗い、水を拭き取ります。ヒモは食べやすい大きさに切ります。

3.ほたてのヒモ、卵に片栗粉をつけて、油でカリッとするまで揚げます。

4.帆立の貝柱はフライパンにサラダ油を熱して、にんにくのみじん切り少しと両面に軽く焼き色がつくまでソテーします。

5.ベビーリーフ、ミニトマト、ほたてのヒモ、卵の唐揚げ、ほたての貝柱のソテー、白髪葱の順番に飾り付けて、ドレッシングをかけたら完成です。

カリッとしたほたてのヒモの唐揚げ、ジューシーな貝柱の違いが味わえて、ほたての良さが堪能できる中華サラダになりました。

この殻付きほたてはふるさと納税で頂いて、3日間で10以上の料理を堪能しました。

なかなか殻付き帆立は売っていないので、殻付きほたての入手はふるさと納税がおすすめです。ふるさと納税だと1万円の納税、2000円程の負担(場合によります)で大振りの殻付きほたてが頂けます。


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