ブラジルのポテトの細切りフライ(Batata Palha)をスライサーを使ってじゃがいもから手作り

ブラジル

ブラジルではどこのスーパーでも売っていて、スナックに食べたり、ホットドッグに添えたり、グラタンに載せたりと色々と使われているBatata Palha(バタタ・パーリャ)ですが、日本では売っていないので、じゃがいもを千切りが出来るスライサーでカットして作りました。

ポテトの細切りフライ -Batata Palha-

1.千切り用のスライサーでじゃがいもを切って、水に浸します。

使ったのはOXO(オクソー)グレーター&スライサーセットです。これだとポテトがちょうど良い太さになります。

OXO グレーター&スライサー セット ミニ
OXO (オクソー)
¥3,300(2020/06/05 15:35時点)
サイズ:約縦20.5x横8x高さ8.5cm

2.ポテトの水を切ります。

3.160度の油で揚げていきます。細いのでほんの数分です。

3. きつね色になったら、油から上げて、油を切って完成です。

こちらは先日作ったチキンストロガノフ。ブラジルではこのようにご飯に添えたり、ホットドッグのトッピングにしたりします。

OXOのグレーター&スライサーセットですが、フライドポテトを作ったり、薄切りのポテトチップスを作ったり、人参をサラダ用に薄く切ったりと大活躍しています。キッチンにあったら料理の幅が広がるグッズです。

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サイズ:約縦20.5x横8x高さ8.5cm
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